編集プロダクション Web制作

*

識者として定着させるための企画の考え方

文化人を目指す場合、一冊や二冊を出版したところで、文化人にはなれません。 なので、最初から数冊出版するつもりで考えるんです。   複数で本を出していくときのポイントは、何の

続きを見る

識者になるなら、ニッチでも1位を目指せ!

あなたが文化人を目指すのなら、とにかく何かの一位にならなくてはなりません。 それは、例えニッチであってもです。   人は、何であれ、トップの人の話ししか聞きたくないのです。

続きを見る

識者としてアピールできる出版企画とは

文化人としての出版を目指すのであれば、ノウハウ系の企画を立ててはいけません。   読者が「知りたい!」「何それ?」「本当?」と感じるような、そして、知的好奇心をくすぐるような企画

続きを見る



ad

  • ▼10年連続、50冊以上の出版を決めてきた▼
    本物のノウハウ!



    • 識者として定着させるための企画の考え方
    • 文化人を目指す場合、一冊や二冊を出版したところで、文化人にはなれません。 なので、最初から数冊出版するつもりで考えるんです。   複数で本を出していくときのポイントは、何の専門家を目指すのか?です。 具体的に言うと、そのジャンルでの第一人者を目指すのか、あるターゲットのカリスマを目指すのかというのが分かりやすいと思います。 その場合、そのジャンルでの第一人者を目指すの...
    • 識者としてアピールできる出版企画とは
    • 文化人としての出版を目指すのであれば、ノウハウ系の企画を立ててはいけません。   読者が「知りたい!」「何それ?」「本当?」と感じるような、そして、知的好奇心をくすぐるような企画を考えるようにしましょう。 そういう意味では、新書が参考になると思います。   企画が決まったら、今度は切り口です。 あなたがプロフィールに書いた、何かに特化した専門家らしい立ち位置で、...
    • そもそも文化人とは
    • 出版をすると、様々な可能性が拓けていきます。 その中でも、今回は文化人ということに着目します。   出版をして、文化人になる方法ですね。   そもそも文化人とは、ということで、私なりの定義づけをしてみました。   文化の創造的な面に携わる人物   具体的に言うと、たとえば著作家、小説家も含めての著作家ですね。 あとは評論家。 もしく...
    • イメージを大事にするなら絶対に出版してはいけない本
    • 文化人としてブランディングするのであれば、絶対に手を出してはいけない本があります。   それは、 広告本 自伝 机上論 の3つです。   一番わかりやすいのは、広告本ですね。 自分の商品もしくは自分の会社、もしくは自分自身の広告。 何かに誘導しようと思っているような本というのは、文化人としてはふさわしくありません。   自伝もそ...
    • 出版して識者としてブランディングしようと思ったら
    • 識者としてブランディングして、文化人になろうと思ったら、アメブロとフェイスブックをやってください。 特に、アメブロの場合はオフィシャルブログを目指しましょう。 オフィシャルブログになるためには、アクセス数が1日5000~1万PV、名前での検索頻度、出版やテレビの出演実績、ブログを管理してくれる第三者がいることが条件です。 たしかに、オフィシャルの敷居は高く、直接サイバーに連絡しな...
PAGE TOP ↑